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人口の増加
現在フィリピンの人口は約9,400万人、2040年には1億4000万人まで増加すると予測されています。 人口増加により、不動産需要も増加します。
フィリピンの人口構成は、日本とは全く異なり、綺麗なピラミッド型を描きます。 年齢構成を見ると、平均年齢は21歳と非常に若く、20歳以下が人口の半数近くを占めており、 若年層が極めて多い人口構成をしています。
不動産市場の成長
フィリピン不動産市場は、IMF危機以降停滞していましたが、 2004年から回復を見せ、現在は年平均9~13%程度の上昇を見せています。
2008年春からのサブプライム問題以降も、フィリピンではあまり影響は出ておらず、着実に成長を続けています。 今後も不動産価格の上昇が安定的に見込めるのではないかとみられています。
OFWとは海外で働くフィリピン人のことで、人口の10%である900万人がOFWといわれており、彼らは海外で出稼ぎをして、給料を外貨で得て、それをフィリピンに仕送りしています。この仕送りがフィリピンにおいて重要な財源のひとつになっています。フィリピンは税金において属人制をとっている国です。OFWが、将来、自国に戻って暮らすため、また資産運用の目的のためにマンションを購入し、不動産の需要を大きなものにしています。
フィリピン政府は観光産業の育成に、大きく力を注いでいます。そのため、外国人 の訪問者数が伸びてきており、2003年に190万人だった訪問者数は2010年には352万人と1.85倍に増加しています。
セブ島は、インドネシアのバリ島、タイのプーケットと並ぶ、アジアの中でもトップクラスのビーチリゾートです。日本からの直行便もあり、また、これらのクラスAのリゾートの中で、もっとも日本に近く、アクセスが非常に良いです。
リーマンショックの影響をほとんど受けておらず、旅行者もどんどん増えています。特にセブは近年多くの国から注目されており、リゾート地として人気を博しています。客室も1年に渡って高い客室の稼働率を誇っていますので、安定した賃貸利回りを出す事が可能と思われます。
フィリピンペソはずっと安定しており、現在の円高と比べ、先々ペソという通貨そのものが値上がりするメリットが大きく考えられます。今後、円だけではなく、多数の通貨を持つことで、円安になった場合でも、資産が安定して保てます。








※ワンセントラルは既に38階まで出来上がっています→ http://tmsglobal-ph.com/onecentral.php


6階から15階までの平面図

 

日本からセブ島へ日本からフィリピンへ行くには、直行便が便利です。
成田からたった5時間のフライトで到着します。
セブ島地図
セブ島地図

より大きな地図で ワンセントラル、ツーセントラル を表示
フィリピンの中心地、マカティーでも最高の立地です。
周囲には、日本料理や、ショッピングモール、RCBCなど非常に利便性の良い場所にあり、 日本で言う六本木にある高級コンドミニアムをイメージして頂ければご理解が深まるかと思います。

下記、チラシを張り付けて下さい。


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他にもお得な情報があります。

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物件名 One Central ワンセントラル / Two Central ツーセントラル
所在地 フィリピン マニラ マカティー
交通 ニノイ・アキノ国際空港から約20分
階層

ワンセントラル:50階建

ツーセントラル:35階建

完成予定

ワンセントラル: 2013年10月(8ケ月間の完成猶予期間あり)

ツーセントラル: 2014年6月(12ヶ月間の完成猶予期間あり)

再販売Unit数

ワンセントラル:10ユニット

ツーセントラル:12ユニット

支払い方法 積立方式
売主(開発会社) Megaworld (フィリピン最大手のデベロッパー)
販売会社 Global Asia
お問い合わせ先 まずは資料をお読み下さい。
価格 平米単価は約10,4000ペソからとなっています。 一番小さい部屋(40.9sqm)で価格は約820万円(1ペソ:2円で計算) お値段は部屋のタイプと階層によって異なりますので、お問い合わせ下さい。
投資案件に関してのリスク表記 http://www.global-macau.com/risk-notation.shtml

■購入について
今回の取り扱いの物件はすべて再販物件となりますので、初期に少しまとまったお金(約400万円~)が必要となります。
初回金支払後は、完成までは毎月積立方式となります。


■業務手数料について
①ワンセントラル :1ユニット 200,000ペソ、複数購入の場合 150,000ペソ/軒
②ツーセントラル: 1ユニット 250,000ペソ、複数購入の場合 200,000ペソ/軒

■銀行融資について(ビザ取得のタイミングについて)
物件完成時に、残金を一括で支払う必要があります。

こちらのお金を銀行融資を使って支払う事も可能です。

フィリピンのビザがあれば、有利な条件で融資を引き出せる場合があります。

フィリピンのビザの取得についても、お手伝いさせて頂きます。

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  • 人気のあるユニットはどちらになりますか?

    フィリピンは暑いので、南より北側、東側が好まれます。

  • 頂いた地図の中で、各タワーの位置、方角はどうなりますか?(図面はございますか?)

    詳細は資料をお申込みの際にご連絡差し上げます。

  • 物件完成前は月々の積み立てで良いとのことですが、物件完成後はどうなのでしょうか?

    通常ですと、物件完成後は、残金に関して現金で一括払いが必要になります。
    ビザを取得することで、その残金に対して銀行で融資を組むことが可能で、それに対して月々返済するという形が取れます。

  • 物件完成後、残金を銀行から借り入れする場合の金利はどれくらいでしょうか?

    現在のフィリピンの銀行の一般的な住宅ローン金利は5年ローンで10%、15年ローンで11.25%です。これよりも条件のよいプライムレートを交渉中です。

  • 融資は何歳まで受けることが出来ますか?

    現時点では、60歳以上には融資がおりませんのでご注意が必要です。

  • 日本に住んでいても、融資を受けることができるのでしょうか?

    できます。ただしフィリピンのビザを取得しているというのが条件です。
    このビザを取得するには条件がございますので、銀行融資が必要な方は必ずビザを取得して下さい。

  • ビザの取得にはどれくらいの期間がかかりますか?

    ビザの申請はフィリピンのマカティにある退職庁(PRA)で行います。
    すべての書類をそろえて申請すれば7~10仕事日で発行されることになっていますが、突然の休日などで遅れることもありますので余裕のある日程を組むことをお勧めします。申請準備に1週間、申請に2週間、最低全部で3週間フィリピンに滞在する必要があります。
    申請中はフィリピン国外に出ることは出来ません。帰国予定日が来てもビザが発行されない場合、PRAからパスポートを返却してもらい、帰国することが出来ます。再度訪比して申請を継続する時、Revalidation Fee(申請継続料)の支払いが必要です。その場合もさらに7~10仕事日の滞在が必要です。なお、申請継続は原則として3ヶ月以内に行う必要があります。健康診断書と無犯罪証明書の有効期間は6ヶ月なので、有効期限が切れた書類は再提出が必要です。そのため、帰国便が変更できるチケットで来比されることをお勧めします。
    ビザの受領はご本人が行う必要があります

  • マカオ法人名義で物件を購入出来ますか?

    マカオ法人名義での物件購入も可能ですが、マカオ法人では銀行融資を組むことは出来ません。

  • 物件完成後はすぐに使用できるのでしょうか?

    完成後はいつでもご入居が可能です。また、ご自身でお住まいになられない場合でも、投資として保有し、月々の利回りを得ることも可能です。

  • 物件完成後に投資として保有するとは、具体的にはどのような事ですか?

    お客様がご希望される場合ホテルコンドテルとして、TMS社が運営の代行を行わせていただくことが可能です。そしてその利回りを物件価格の年間15%で想定しております。

  • 15%は、ネットですか?グロスですか? グロスの場合、ほかに考えうる諸経費は何がございますか?

    グロスになります。その他の諸経費として、水道、電気、共益費、消耗品費が必要になります。


 例)山田

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